カテゴリー: 健康・保育・福祉・スポーツ

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

ラグビーの哲学ー論語に学ぶONE TEAMの作り方

吉田 善一・福永昇三 著 人と社会と世界を結び、 人を育てるラグビーの真髄 スポーツの哲学を説いた初めての書ラグビーワールドカップ2019日本大会は、日本中に 感動の渦をもたらしてくれました。ラグビー精神があ っという間…
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0歳からの体幹遊び

田中日出男・根本正雄 <編> 体幹の身についた子供は、 美しい姿勢になり、 運動能力が高まり、学力も向上する 子供の発達に合わせた体幹遊び90を イラストや写真でわかりやすく紹介 体幹遊びは0歳から!  第1章 子供の体…
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病気知らずの子育て ─忘れられた育児の原点【改訂版】

西原 克成 著 <内容紹介> 母乳中心、おしゃぶり、ハイハイの大切さ、かつて世界で最もすぐれていた日本の子育てあたりまえで画期的な育児法を公開心も体もあたたかく育てよう〔西原流育児法:7つのポイント〕 その1:母乳育児が…
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0歳からのエデュケア どの子も伸びる保育への誘い

内田伸子監修 内田伸子、ポピンズ国際乳幼児教育研究所 著 子ども一人ひとりに寄り添い、一人ひとりの遊びを充実させるエデュケア(教育と擁護)明日へつながる保育の原点。 <著者紹介> 内田 伸子(うちだ のぶこ) 1946年…
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子育てに「もう遅い」はありません

内田 伸子 著 赤ちゃんってこうなんだ 遊びってこんなに大事なんだ 心配することないんだ 子どもの発達としつけの関係など、最新の調査からもわかる 子育てにたいせつなこと 親が本当にすべきこと 子育て中のすべての親たちにお…
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わらべうたでゆったり子育て

相京 香代子 深美 馨里 著 はるか昔、教育がごく一部の特権階級のものであった頃、庶民はどのようにして、子どもたちに人として守るべき道、生きる知恵を伝えてきたか。暮らしのなかで繰り返される“わらべうた”こそが、その役目の…
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日本を歩く ウォーキング─こころとからだの健康を求めて

宮下充正 著 ウオーキング協会の会長として、各地で行われる大会に参加し、ウォーキングの指導と実践をしている著者が、 “歩く”ことの大切さを楽しく描く。自分で健康を維持するために、 ウォーキングの科学的位置づけがわかりやす…
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あかちゃんは口で考える

田賀 ミイ子 著 歯科医師である著者が、歯や舌や唇の動き、 よく噛むことが脳や体全体につながるという、 あかちゃんにとって、とても大切な口の働きについて、 家族みんなに知ってほしいとまとめた一冊。 すべての子どもが二十一…
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ひびき体操─健康でいるために今できること

谷口 實智子 著 母音を体じゅうにひびかせながら、ゆったり行う「ひびき体操」。 兵庫県で「心と体の健康体操それいゆ研究所」を主宰する著者が伝える、 健康に生きるために自分自身でできること。 図やイラスト満載で、誰でもすぐ…
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盲人福祉の新しい時代 松井新二郎の戦後50年

松井新二郎伝刊行会 編 挑戦し、開拓し続けた男。盲人の可能性を切り拓くため、新しい職業の研究や開発に取り組んだ松井新二郎(1914−95)。 戦中、戦後を通じて日本盲界を牽引した松井氏の業績とともに、戦後の盲人福祉の「新…
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