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 第94回サイエンスカフェ、ゲスト大江馨さんの『赤とんぼ』アップされております。
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第123回
2017年4月21日
「複雑系数理工学:社会に活かす数学」

ゲスト:
合原一幸さん(東京大学生産技術研究所教授、東京大学最先端数理モデル、連携研究センター長(兼任))

 本サイエンスカフェでは、様々な複雑系を対象とする数理工学的手法の概要を解説します。
 特に、カオスを利用したドレスのデザイン、数学に基づく癌治療の最適化、病気になる前にもうすぐ病気になる予兆を検出する数理手法、脳型コンピュータや人工知能、経済や地震に関するビッグデータ解析など、具体例を紹介します。
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第122回
2017年3月17日
「一生自分の歯で食べたい!」

ゲスト:
早川龍さん(早川歯科医院長 日本小児歯科学会理事)

 近年はネット等の影響で、正しくない情報が堂々と発出されております。
 歯科領域においてもこの状況は同様で、極めてわずかな人しか対象とならない「食後30分歯を磨いてはいけない!」を全ての人を対象とした記載や、医院で同様の指導がなされている事実も聞こえてくる今日です。今回のサイエンスカフェでは、口に関して私の専門である子ども時代(赤ちゃん)から成長発育を通して大人、老齢期への影響、
また正しいお口の中の疾患の予防や関連した情報をお話しさせていただきたいと考えております。
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第121回
2017年2月17日
「東京の地盤を知る」その2 〜武蔵野台地を語る〜

ゲスト:
遠藤邦彦さん(日本大学名誉教授)

12月のカフェに続く第2弾!
 東京の西に広がる台地、ここはなだらかに東に傾斜する扇状地です。この武蔵野台地についても織り交ぜながら、東京の地盤のリスクをさらにお話しいただきます。初めてのご参加も歓迎いたします。

 私達が住み、生活する土地は、どのような歴史的背景を持ち、どのように形成され、またどのようなリスクが伏在するのか、見つめ直してみませんか?
 東京の地形(地盤)は非常に変化に富んでいます。下町(低地)はまだできたばかりの土地で、地震・液状化や洪水など多くの自然災害の危険を抱えていますが、一方台地の側も決して安全というわけではありません。縄文時代には台地内に奥深く発達する小規模な谷にも海が浸入しました。地球温暖化による海面上昇を100年を超す長い時間スパンで考えるとその再現はあながち根拠がないわけではありません。
 身近な東京の地盤について様々な角度から見てみたいと思います。
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<サロン・ド・冨山房 フォリオ>
東京都千代田区神田神保町1-3 冨山房ビルB1
TEL:03-3291-5153




第120回 岡潔さんに思うこと
第119回 サル化する人間社会
第118回 東京の地盤を知る
第117回 第7回音楽と科学の協奏 「音の不思議」
第116回 数学の歩んだ道
第115回 震災対応を通して『こどもの健康支援』を考える
第114回 細胞は動く
第113回 森田浩介博士が語る
113番元素発見と命名権獲得までの長い道のり
第112回 科学教育を考える
第111回 サイエンスカフェは何を目指すか
特別回 <金澤一郎先生追悼>脳科学研究:総合的人間科学の構築と社会への貢献
第110回 数学のエスプリ・再
『教育数学』,一数学者の教育談義
第109回 イノベーションと私たち
第108回 始めます! イノベーション・サイエンス
─ Fact に基づく技術経営学─
特別編 持続可能な里海づくり
第107回 アフリカの野生のゾウと地域住民と共に
第106回 音楽と響きの関係
第105回 関孝和と和算
第104回 海洋の酸性化とクリオネに迫る危機!
第103回 がん診断装置をつくる
第102回 科学技術政策が生みだす<科学ブーム>と神話  ―その喪失を越えてー
第101回 元素の魅力 その誕生から最先端科学技術の主役まで
第100回 サイエンスを語ろう
第99回 日本近海のダイオウイカを探る
第98回 巨大災害とこれからのまちづくり
第97回 第五回音楽と科学の協奏
第96回 サンゴの一斉産卵の謎
第95回 サンゴ礁の再生をめざして
-自然環境保全・再生のための水・物質輸送の制御―
第94回 ヴァイオリンの科学!?
-秋の夜長、名器の優雅な音色が謎を呼ぶ―
第93回 知と情のバランスを考える
第92回 巨大大地震大津波に備える先進科学技術-南海トラフ巨大地震を例にして-
第91回 自閉症 70年の誤解の歴史と現在の理解
第90回 ブリヂストンにおける環境への取り組み
~持続可能な社会の実現に向けて~
第89回 健康を支える腸 腸を支える食べ物
第88回 人間の本能としての「貢献心」自分を最も活かす生き方について考える
第87回 復興計画とオリンピックそしてエネルギー
第86回 東電福島原発事故による環境汚染の大規模調査とリスク評価について
第85回 進化からみた殺人と自殺
第84回 第4回 音楽と科学の協奏
第83回 ADHDを巡ってー脳科学と最新医学の立場からー
第82回 神経細胞の働きとアルツハイマー病
第81回 あかねさす紫野行き -日本古来の生薬紫根(ムラサキ草の根)のちからー
第80回 科学技術と社会をつなぐメディア活用術
第79回 都市インフラを考える
~笹子トンネル事故で問われたもの~
第78回 一錠に詰め込まれたサイエンス
第77回 痛みのメカニズムと鎮痛
第76回 子どもの発達と臨界期
第75回 がんの転移のメカニズム
第74回 細胞はどのようにして増殖するか 細胞分裂の調節とがん化
第73回 化学とトポロジー
第72回 哺乳類動物の染色体とリボゾームRNA遺伝子
第71回 第3回 「音楽と科学の協奏」
第70回 モビリティを支えるタイヤとナノテクノロジー
第69回 化粧品の感性価値
第68回 科学文化を育むために
第67回 南極:そのNature、Science、Technology、そしてInternational Governance
第66回 福島原発独立検証委員会で学んだこと
―日本の未来のエネルギーへ向けて―
第65回 産総研のヒューマノイド・ロボット研究とその未来
第64回 「京」コンピュータが拓く先進的地震津波減災シミュレーション研究 -東日本大震災の教訓を活かす-
 
第63回 第三の生命の鎖:糖鎖 ―甘くない糖の話―
第62回 万物は情報を発信する!
第61回 地層から再現する過去の巨大津波と今後の課題
第60回 「脳科学は総合的人間科学をめざす」
第59回 新素材を世に送り出すまで:カーボンナノチューブ実用化への茨の道
第58回 東日本大震災と原発事故に学ぶこと
第57回 第2回「音楽と科学の協奏」
第56回 今、脂質が面白い:がん研究から化粧品材料開発まで
第55回 私の放射線影響研究と低線量問題
第54回 スポーツを科学する 増田明美:スポーツの世界をたっぷりと
第53回 スポーツを科学する 為末 大:かけっこを科学する
第52回 放射線の生体影響について
第51回 福島原発事故と現状
★当日の資料はこちら
第50回 つながりプロジェクト 
〜地球環境危機管理と科学コミュニケーション〜
第49回 南海トラフ巨大地震への備え
第48回 ヒトとチンパンジーのあいだ -ヒトはどのように特別な類人猿か-
第47回 直鎖から立体へ 生物がタンパク質を作るときに用いるユニークな方法
第46回 サフランに魅せられて
第45回 音楽と科学の協奏
第44回 気象・気候変動予測の最前線
第43回 「一家に1枚周期表」に見るわが国の科学技術の強さ
第42回 情報伝達物質で進化の過程をたどる
第41回 放射線について ー研究の歴史ー
第40回 シリコンとシリコーン
第39回 宇宙は無限にあるのか?
第38回 第四の生物 ヒト
第37回 妖しい薬に なぜ惹かれるか?
第36回 伝達物質放出のしくみを視る
第35回 DNAの抽出実験 その2
第34回 地球の生命と重力
第33回 細胞が示す老化の足跡
第32回 進化論の愉しみ方
第31回 ブレークスルーの科学は予測できない
第30回 世界一の稠密地震観測網で解ってきたこと
第29回 脳についてのうわさ、うそ?ほんと?
第28回 生物多様性の保全
第27回 小さな化学実験、大きな成果
第26回 数学のエスプリ
第25回 ソフトウェアを科学する
第24回 産業・農業・医療分野における・・・
第23回 進化人類学からみたヒトの一生
第22回 愛という名の記憶
第21回 空間はスープのごとし
第20回 「爽やかな科学の風」を運ぶ雑誌づくり
第19回 南極から地球と人類の未来を考える
第18回 リスクとリスクコミュニケーション
第17回 手足のように働く手足のない連中
第16回 哺乳動物リボソームRNA遺伝子は・・・
第15回 遺伝カウンセラーが育ちます
第14回 美しさの種を育てて
第13回 お茶を科学する
第12回 理科教育とリスクコミュニケーション
第11回 新しいがん治療法の開発
第10回 花の色はうつりにけりな
第1回〜
第9回
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TEL:03-3291-2578/FAX:03-3219-4866
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毎回テーマに沿った「デザート」を、ご予約頂いたお客様に限りご用意させていただきます。

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