一隅を照らす行灯たちの物語–実践的青少年教育のノウハウ–

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

一隅を照らす行灯たちの物語–実践的青少年教育のノウハウ–

佐々 淳行著
日本図書館協会選定図書国際ボランティア団体「日本国際救援行動委員会(JIRAC)」は、 現代の若者たちがタイやカンボジア、イラン、ロシア、クロアチアなどの各国に赴き、 難民救済活動を行っている。青年たちが小さな灯りをともしながら、 たくましく思いやりのある人間に成長していく姿をつづった二十八の物語。 聖路加国際病院理事長 日野原重明氏も推薦! 「本書を日本の若者の教育を担当する教師ばかりでなく、 日本人が必読すべき書である。」
<著者紹介>
佐々淳行(さっさ あつゆき)
1930年東京生まれ。1954年東京大学法学部卒業後、国家地方警察本部(現・警視庁)に入庁。「東大安田講堂事件」「連合赤軍あさま山荘事件」などの危機管理に携わる。2018年、ご逝去。

 

一隅を照らす行灯たちの物語
-実践的青少年教育のノウハウ-

定価:1,870円(本体1700円+税)

2009年5月2日
ISBN978-4-902385-71-7 C0037

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