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冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

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「四季のふるさと うたのたより 新版」

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絵本美術館に行った時、館長さんのおすすめで。 “懐かしい童謡・唱歌の思い出を絵に色を付ける自分の想像での色付けは楽しいもの。妹はすぐ完成させましたが私は1年余かかり、ぼつぼつ完成しそう。そして思い出を書こうと思います。今年の夏も訪れた絵本美術館は素敵で「完成したら見せて下さい」との館長さんの言葉。妹とまた訪れようと思っています。大人のぬり絵がありますが、このような「想い出ノート」の方がはるかに脳の活性化になると思います。
リライト案:2017年と2018年の夏に絵本美術館に行き、完成したのを館長さんに見て頂き、魂の入った素敵な本になったと言われました。とても感動して頂きました。75歳 女性  長野県


社長とのご縁で 四季折々の風景、懐かしい童話・唱歌を楽しませて頂きました。忘れかけていた日本人としての「心」を取り戻してくれるご本です。「メモリーブック」に先日催されました楽しかった新年会の様子を1頁に綴りました。 60歳 女性 三重県


プレゼントで。 全28曲歌えました。懐かしい、心の中の思い出が、歌と共に出てきたようでした。小さいころの寒い冬の時(函館出身)夏の海…挿絵もこんな景色何処にもあったわよね、と友人と話しながら見ました。ゆっくりと色付けもしてみます。心温まる1さつ、思いのほかヒットでした。 66歳 女性 東京都


童謡が好きだったのですが、現在は気分の良い時に口ずさむ程度です。ただ、歌詞を思い出せず途中でやめてしまうことが度々です。この本を活用して歌うことが出来るようになりました。(26曲)ぬり絵を自分なりの色で完成するのもいいアイデアですね。徐々に歌を口ずさみつつ塗り上げていこうと思います。 77歳 男性 東京都


絵本美術館を訪れた折、編集者(館長)より紹介された。友人が介護施設の館長をしているので、歌を歌ってぬり絵を利用者さんにしてもらうのにいいかと思い、プレゼントすることにした。 それぞれの歌が出来るちょっとしたエピソードがついているのもいいかと思った。編者の方が、コピーしてぬり絵していいですよと言ってくださって有難かった。68歳 女性 埼玉県


70代前半のお友達から83歳誕生日のプレゼントです。父の転勤、出征で東京➡福岡➡鹿児島➡東京➡大分➡東京➡学童疎開で富山➡東京6年生で終戦。各地方の土地でこの本の中の歌を覚えました。懐かしい私の歴史であります。思い出、「想い出ノート」には、覚えた年を書き、涙しながらなつかしんでおります。私の宝物です。 83歳 女性 大阪府


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