命のリズムは悠久のときを超えて

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

命のリズムは悠久のときを超えて

梅田 規子 著

〈命のリズム〉シリーズ完結!地球上のあらゆる存在物が、その悠久の記憶を内に秘めてこの世に生まれている。
無意識に行われている命の営みは、あらゆる自然界とのバランスの中で進行する。しかも、何十億年という過去を一人ひとりが背負うことで間断なく続いている。
私たちの生きる姿勢を根本的に問い直す時代になっている!
<著者紹介>
梅田 規子(うめだ のりこ)
1933年、神戸市に生まれる。1957年、東京大学文学部言語学科卒業。
1962年、同大学大学院博士課程修了。工業技術院電気試験所勤務の後、 ベル研究所勤務。ニューヨーク大学教授を経て、現在、同大学名誉教授。 工学博士。著書に『おしゃべりはリズムにのって─ニュー波の不思議』(オーム社) 『ことば、この不思議なものー知と情のバランスを保つには』『心の源流を尋ねる─大気と水の戯れの果てに』(冨山房インターナショナル)等がある。

 


 

命のリズムは悠久のときを超えて

定価:2,420円(本体2200円+税)

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2012年10月17日
ISBN978-4-905194-45-3 C0040

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