時々有心(じじうしん)

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

時々有心(じじうしん)

小沢 昭司 著

開業医55年、長い経験で培われた科学の眼を通して<ことば><生><文化>を綴った名随筆。
「師」と「士」はどのように使い分けられているのか…
ブッダを死に至らしめた病は何か…
球のノビがあるとはどういうことか…
<著者紹介>
小沢 昭司(おざわ しょうじ)
1927(昭和2)年、東京都足立区千住に生まれる。
千寿小学校、都立江北中学校、武蔵高等学校(旧制)を経て、1952年(昭和27)年、千葉大学医学部卒業、日赤中央病院(現日赤医療センター)外科にて研修後、1956年(昭和31年)、現住所にて胃腸科医院を開業、現在に至る。

時々有心(じじうしん)

定価:1,980円(本体1800円+税)

2010年12月15日
ISBN978-4-905194-01-9 C0095

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