ぼくのなまえはねこだけど
| 〜ぽかぽか ふわふわ しあわせになるよ〜スウェーデン在住の人気画家・アンデス中島さんのユーモラスな絵と、 児童文学作家の千世繭子さんの歌うような文。クスリと笑ったり、 ほっとしたり・・・・大人も子どもも繰り返し楽しめる絵本です。 「ぼくのなまえはねこだけど」とつぶやく主人公のネコは、本当は何なのかな? 全文に英語訳付き。美しい布張りの装丁でプレゼントにも最適。 |
- 投稿者
- 50歳代・女性
- 購入した動機
- 猫が大好きなのですが、生き物と一緒に暮らす勇気は無く、猫絵本を見て読んでほっこりしています。偶然「ぼくのなまえはねこだけど」を知り、即注文しました。いつも鞄に忍ばせて座ったところでページをめくりたい絵本です。
- 感想
- 本の装丁が素敵です。春のうららかな自分自身も寝っ転がって伸びをしているような気分です。…良い本を有り難うございました。























