インフルエンザウィルス研究者が学長に?|137

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

 

第137回

2018年6月15日(金) 18:30~20:30

「インフルエンザウィルス研究者が学長に?」

ゲスト:

永田 恭介 さん
(筑波大学長)


毎回のデザートは、

サロンド冨山房 Folioのスタッフがサイエンスカフェの内容に合わせておつくりしています。

今回のデザート


【参加者からの言葉】
専門研究だけでなく、海外留学や研究者としての心構え、そして大学運営と社会の関係まで幅広くお話を伺えて、大変参考になりました!(60代以上/男性)
先生の講演が終った後の質問コーナーが大変有意義で、高校生が質問できる雰囲気が素晴らしいと思いました。「こんな事聞いても良いかしら笑われてしまう?」という心配をしなくても良い環境づくり。得難いものです!(50代/女性)
研究の専門的な話から私たちに近い大学制度についての話まで、様々に面白いお話が聞けて楽しかったです。貴重なお時間をありがとうございました。自身のオリジナリティの話も、今の自分にはグッとくるものがありました。海外進学も視野に入れようと思いました。ありがとうございました。(10代/女性)
大学生の時に、留学をしようか悩んでいたので、今回先生のお話を聞いて、より外の世界を見てみたいと思いました。大学で自分の好きな学問を研究するために、今苦手な教科も頑張ります!!(10代/女性)
とてもわかりやすく、ためになりました。研究内容だけでなく社会的な内容についても多く触れていただき、良く考えさせられました。これからの自分の将来についても、社会の将来についてももっと考えていきたいと思いました。(10代/女性)
医学的な前提知識はありませんでしたが、とても楽しく聞けました。ありがとうございました。(40代/女性)
時間帯はもっと早くしてもらえると良いです。内容に関して、何も知らなくてもわかるし、楽しめる内容なので、とても良かったです。でも、自分の知識が全然なかったので、あればもっと楽しめた。(10代/女性)
とても楽しいお話でした。のびのびと学ぶ話、素晴らしい(60代以上/女性)
大変に勉強になりました。ありがとうございました。(60代以上/女性)

#サイエンスカフェ