第五回音楽と科学の協奏|97

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

 

第97回

2015年1月16日(金) 18:30~20:30

 

『第五回音楽と科学の協奏』

 

ゲスト:
関谷 栄さん (医療法人新井病院院長・尺八演奏家)
白井 優次さん(音楽事務所クライス・音楽プロデューサー)


  
 

今回のデザート


【参加者からの言葉】
今回の演奏を聞いて、自分自身むかしやっていたフルートをまたやりたいと思いました。今後邦楽をもっと聞きたいと思いました。なかなあチャンスがないのが残念です。(50代・女性)
生の音が聞けるのはやっぱりいいですね。尺八にあんなに種類があるとは知りませんでした。音楽のシリーズようやく来れました。(無回答)
音楽療法に魅かれて参加させていただきました。自覚することなくウツ病になっているケースも多いと存じます。今後とも多くの病のある人達のためにお力添えくださいますように!本日はありがとうございました。(無回答)
生演奏はすばらしい。(60代・男性)
楽器の限界を越えての見事な表現に感動しました。(60代・女性)
久しぶりに尺八の演奏を聞かせていただいて、お正月らしい気持になった。(60代・男性)
日本人と西洋人では右脳左脳との違いがあるとの話に驚きました。それでいて、邦楽と洋楽とのコラボが成り立つとは更に驚きです。(60代・男性)
和楽器を科学したのがおもしろかった。(60代・女性)
「音楽の効果・影響は人(相手)それぞれ合わせるべき」「アマゾン原住民はオーケストラの最初のチューニングが一番好き」「虫の音、日本人と米国人でとらえ方が違う」これらのバックグラウンドの影響・・・。なるほどな~と思いました。非常に面白かったです。(30代・男性)
尺八は奥が深いと思いました。(60代・男性)

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