サンゴの一斉産卵の謎|96

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

第96回

2014年12月19日(金) 18:30~20:30

『サンゴの一斉産卵の謎』

 

服田昌之さん
(お茶の水女子大学准教授)


 

 

今回のデザート


【参加者からの言葉】
謎だったサンゴのことが、よく(?)わかりました。謎は深まりましたが。。。(50代 女性)
身近な事象を科学するようなテーマであると、日々の暮らしに愉しさが増えると思いました。(30代 男性)
お菓子おいしかったです。まだまだわからないことがいっぱいあるということがわかって、楽しくなりました。(60代 男性)
どんな質問にも答えられるゲストに関心しました。(60代 女性)
身近な生き物のなかでも、まだまだ知らないことが多いことがわかり、おもしろかった。(60代・男性)
たとえ2回でも「サンゴ」をテーマにした連続講演は面白かった。連続性により、興味、知識が強まったように思います。質問―応答という形式での講演は実に良かった。参加意識が強まったし、話が身近なものに感じた。(60代 男性)

#サイエンスカフェ