知と情のバランスを考える|93

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

 

第93回 2014年9月19日(金) 18:30~20:30

『 知と情のバランスを考える』

梅田 規子 さん
(ニューヨーク大学名誉教授)


 

 

今回のデザート


【参加者からの言葉】
日頃聴くことのないテーマで、”情”の研究は興味深い。個人的にはロボットと人間の違いにこの”情”が関係してくる、そんな観点からのディスカッションにも関心を持っています。(リズムの話、不規則性の話は非常におもしろかったです。)サロンの雰囲気がとてもステキで、ミルクティーとケーキがおいしかったです!(50代・女性)
仕事に生かせるお話が伺えました。ありがとうございました。(50代・女性)
波を起こすことがpointであるとわかり興味深かった。(40代・男性)
3才までに何を経験したかによって、人格が形成されると聞いて、自分の小さい頃の話を聞きたくなった。無意識に無限の可能性を感じました。またこういったカフェに参加したいと思いました。(60代・女性)
胸のときめくようなお話でした!!(60代・女性)
先生のご研究は、人のやらない、やれないことを続けていらっしゃったことがわかりました。本を2回ずつ3冊を読ませていただき、本日お目にかかれて感激です。ぜひ、本を読む研究会をつくってください。もっとたくさんの子育てをする人々に伝えたいと思います。 ありがとうございました。(60代・女性)

#サイエンスカフェ