巨大大地震大津波に備える先進科学技術 -南海トラフ巨大地震を例にして-|92

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

 

第92回

2014年7月18日(金) 18:30~20:30

『 巨大大地震大津波に備える先進科学技術 -南海トラフ巨大地震を例にして-』

 

金田 義行 さん
(名古屋大学 減災連携研究センター特任教授)


 

 

今回のデザート


【参加者からの言葉】
よく整理されていてわかりやすかった。京コンピューターを使える人が100人位というのは驚いた。(60代 男性)
最新の情報をありがとうございました。シミュレーションの情報が多くの市町村に伝わると良いと思います。(50代 男性)
話を聞いていても防潮堤を作るのはあまり意味の無いような気がしています。低い所は仕事場やレジャー・スポーツ・公園などにして、人は高台に住むべきであると思いました。(60代・男性)
非常に興味ある話を楽しく参加できました。今回のテーマは定期的にうかがいたいと思います。(50代・女性)
サイエンスカフェは、サイエンスに興味を持ってもらうきっかけづくりと思っていましたが、私には難しい内容に感じてしまい一歩で終わってしまいそうです。しかし、シミュレーションの動画を見ることができたのは面白かったです。(20代・女性)
おもしろいお話をありがとうございました。私の身近な場所の三次元シミュレーションも見てみたいと思いました。Googleの場所を見ることができるように、津波や地震のシミュレーションも様々なところで見られるとより身近なものに感じると思いました。(20代・女性)

#サイエンスカフェ