第4回 音楽と科学の協奏|84

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

 

第84回

2013年11月15日(金) 18:30~20:30

 

『第4回 音楽と科学の協奏』

 

しのばず雅楽会/白井 優次さん
(音楽事務所 クライス、音楽プロデューサー)


今回のデザート


【参加者からの言葉】
雅楽を科学的に考えたことがなかったので面白かったです。(60代・女性)
音階や楽器の構造の詳細な説明がよかったです。生演奏が間近で聞けて感激です。(30代・女性)
サイエンスカフェではありますが、音楽の生演奏が聴けたのはすばらしかった。会場が親密な空気が流れる温かな空間だったことも、とても良かったです。久しぶりに会場と一体になって作りあげられた、すばらしい音楽を聴きました。ありがとう。(50代・男性)
音楽に関することがうれしいです。特に古楽器とか。雅楽は心の奥底に眠っていたものを呼びおこされるような懐かしい音色でした。(60代・女性)
雅人のための雅の遊学は庶民にとっては手の届かないぜいたくな世界だったのでしょうが、日本の「おもてなし」の核として、この「雅(みやび)」が加われば、と思ってしまいました。こんなぜいたくな時間を有難うございました。(60代・男性)
笙が一音ずつ音が出るとは知らなかった。いい音でした。(60代・男性)
勤務先に近くてスペースも広すぎず日本古来の音楽の世界に浸ることができました。アットホームな雰囲気でとてもよいと思います。(30代・男性)
雅楽を聞くことができて感動しました。耳・心にひびきました。とても貴重な一日ありがとうございました。(50代・女性)

#サイエンスカフェ