第3回 音楽と科学の協奏|71

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

 

第71回

2012年10月19日(金) 18:30~20:30

 

『第3回 音楽と科学の協奏』

 

DON ALMAS(フラメンコ・ユニット)
白井優次さん(音楽事務所クライス、音楽プロデューサー)
10月のサイエンスカフェ恒例の「音楽と科学の協奏」


 

 

今回のデザート


【参加者からの言葉】
とてもレベルの高い演奏で、ライブとして純粋に楽しめた。科学に関する話は少なかったが、音楽の点にある科学のおもしろい不思議さを、十分感じさせる話が聴けて勉強になった。(40代・男性)
とても元気をもらいました。DON ALMAS、ありがとう。(50代・男性)
サイエンスカフェではありますが、音楽の生演奏が聴けたのはすばらしかった。会場が親密な空気が流れる温かな空間だったことも、とても良かったです。久しぶりに会場と一体になって作りあげられた、すばらしい音楽を聴きました。ありがとう。(50代・男性)
演奏もお話も楽しくすばらしかったです。無理を聞いていただき、どうもありがとうございました。参加でき、とてもよかったです。(20代・女性)
すばらしい演奏とすばらしい気持ちのこもったコトバを聞けて、本当に良かったです!!「たましいさまさま」、これかもがんばってほしいです。ありがとうございました。若いのにしっかりしていて、それもまた感動しました。(30代・女性)
マイクなしでも大丈夫では?パーカッションとギターが一体化したすばらしいパフォーマンスでした。ありがとうございます。(50代・男性)
おいしいお菓子と素敵なギターで、楽しい時間を過ごさせていただきました。ありがとうございました。(50代・女性)
フラメンコバージョン、面白かった!さらに勇気を!頑張れとお伝えください。(60代・男性)
とても感動しました。オリジナル、特によかったです。「月の祈り」、はじめから心にずしんときました。涙がどうして出てくるのかわかりませんが、ぼろぼろ。ファンになりました。「お話」、とてもよかったです。生きる、勇気、希望、などなどがわいてきます。ありがとうございます。感謝します。(50代・女性)
楽しい音楽を楽しませていただきました。ありがとうございます。(50代・男性)
日本にこのようなしっかりした若者がいることを知り、安心した。心強く感じた。(40代・女性)

#サイエンスカフェ