読書カード

冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

みなさまからの読書カード

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10歳のたんじょう日に

わたしは、おきなわ県にいます。おばあちゃんから、「たいへいようせんそうのことをききました。家ぞくをなくす子どもたちの気持ちになってかんがえました。私だったら、どってもかなしいです。ですから、10才にぶじになれたことを、お母さんにかんしゃします。

十歳のきみへ 九十五歳のわたしから

女の子/10才

 

Do you sometimes have the feeling that you’re running into the same obstacles over and over again? Many of my conflicts have the same feel to them, like “Hey, I think I’ve been here before,

十歳のきみへ 九十五歳のわたしから

お名前/年代

 

ぼくは、今年の夏に10歳になったので、お母さんが買ってくれました

ぼくは、最初の「寿命ってなに?」のところにかいてあった「時間にいのちをふきこめば、その時間が生きています。」の言葉が、一番いんしょうに残りました。ほくは、10歳です。人生は、やることがたくさんあるけど、まだ10歳だからだいじょうぶという心もあるけど、いやいや人生は本当にやることがあるよという心もあります。日野原先生、どうですか。先生はまだやることがありますか。もしめんどうでなければ、お返事おねがいします。

.十歳のきみへ 九十五歳のわたしから

お名前/年代

 

10歳のたんじょう日に

わたしは、おきなわ県にいます。おばあちゃんから、「たいへいようせんそうのことをききました。家ぞくをなくす子どもたちの気持ちになってかんがえました。私だったら、どってもかなしいです。ですから、10才にぶじになれたことを、お母さんにかんしゃします。

十歳のきみへ 九十五歳のわたしから

女の子/10才