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冨山房インターナショナル発行  未来を創る本

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「十歳のきみへ 九十五歳のわたしから」

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家族は支えてくれていて、とっても大切なんだと思いました。 10歳 女性 兵庫県


先生を尊敬していて、教養や知識を身に着けた立派な医療貢献者になりたいと思ったから 日野原先生のDVDを見ました。 36歳 女性 奈良県


95歳の人が書いた本を読みたいと思ったから 10歳の子どもにでもわかる優しい文章、想像力を豊かにして人を許して人のために時間を使う人間になりたい。 56歳 女性 大阪府


この本に何か惹かれた気がしました。読みたいと思いました。 命ってすばらしいと改めて感じられました。このような本がたくさんあればいいと思いました。一つ大人になったように感じます。 10歳 女性 千葉県


娘の10歳のプレゼント これからの人生で色々な事で悩んだり、迷ったりすると思うが命の大切さ、そして人生は何度もチャレンジできる事。人の為に生きる時間を使うことで時間が生きてくることを知ってほしい 40歳 女性 東京都


人生について教えてもらう事が多くありました。事故で入院していますが、何が起こってもその日一日一日を大切に生きていこうと思います。 43歳 男性 茨城県


日野原先生の本を読んでみたくて 十歳のきみへは子供に大切な深い話をわかりやすく私も半日で一気に読んで豊かな満ち足りた気持ちになりました。 98歳 女性 兵庫県


新聞の103歳私の証あるがまま行くを読んで購入 平成5年に大正10年と15年生まれの両親を亡くし日野原先生のご長寿はとても有難く思います。まず私たちが読み、8歳の孫からパパママも読むように渡すつもりです。 68歳 女性 岡山県


お母さんの推薦もあり、自分も興味があった ネットで見つけたこの本は文字が多くてつまらなそうと思いましたが、読んでみると日野原先生と一対一で話しているような感じがしてとても心に染みました。 10歳 女性 兵庫県


十年以上前の書籍ではありますが、今の私をのみこむような言葉で入ってきました。8歳の孫は今自分のやりたい事見つけ出し活動し始めました、きっと時代を超えて日野原氏の心の言葉を受け止めてくれることでしょう。 68歳 女性


104歳の日野原さんの長寿と聖路加病院院長を現役でやっており関心した 81歳 男性


学校の先生にすすめられた 良いときだけが自分じゃない。心にじーんと沁みました。どんな時でも自分だ!大切な事を学びました。 10歳 男性愛媛


私はこの本を読み思った事が一番強かったのは、「人間に生まれてきて良かった」ということです。色々な人との出会いを「一番分かれるのかな?」と思いました。私はいじめられたことがあります。その日なんて願って選んだわけではないのに…。でも、それも一つの大切な経験だと思っています。今は楽しく過ごしています。いじめられたことで「いやだ」と思う気持ちが分るので、私はいじめを決してやりません。11歳 女性


 

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