125

2017年6月14日(水) 18:30~20:30

「レジリエンス・サイエンス考ー未来社会の形成のためにー」



ゲスト:金田 義行さん
(香川大学学長特別補佐特任教授 四国危機管理教育・研究・地域連携推進機構 地域強靭化研究センター長)

 

image
kei
kei

今回は災害についての対策でしたが、もっと小さな社会、例えば会社についても(会社の全体図に対する人や部署などのプロットなど?)何か1つの事をやり遂げるときに、現状でどんな事ができるか?を考える時にも同様な考え方ができるのではないかと思いました。とても楽しかったです。ありがとうございました。(40代 女性)
大変参考になりました。ありがとうございました。私は20年近くリスクマネジメント研究をしています。「部分最適は全体最適にあらず」→総合的リスクマネジメントが必要。「自然災害」「地球温暖化」対策としては、「自然には勝てない」「変化はリスク」を基に対策を!!対策 ●首都集中を地方分散へ●「道州制・自治州」の推進を。3.11の復旧・復興について ●普及は速やかに日常生活が・・・。●復興は50年、100年先の理想の姿を・・・。(60代以上 男性)
防災教育に文学も役立つこと・・・標語(?)他にも、人とのつながりを結ぶダンスと同じように・・・。大きなヒントをいただきました。防災カレンダー、楽しみにしています。(60代以上 女性)
災害大国ニッポンの現実を改めて痛感しました。如何にすれば「備えあれば憂いなし」に近づけるか考え直したいと存じます。(50才 女性)
回数を重ねるにつれ、自分自身の行動に結びつく気づきが増えてきました。自助、共助の大切さを再確認しました。(60代以上 女性)
専門用語がわからず少し難しく感じました。災害が起きた時、常日頃から地域と連携していることが大事だと再確認しましたが、自身は単身者でなかなかコミュニケーションがとれていないので、自分にとっては大きな課題だと思いました。本日はお話し、ありがとうございました。(30代 女性)
興味深い企画を立案、実施いただき、本当にありがとうございました。災害時に食べられるスウィーツはとても美味しかったです。ありがとうございました。(60代以上 男性)
非常に考えさせられました。地震は身近なはずなのに、頻発するのでどうしても慣れがちで、そこの自分の気持ちの緩みを再確認できました。(30代 男性)
自ら生活圏である首都圏での災害に対する備えの中で、人財育成が一番重要であることには驚きだった。(40代 男性)
わかりやすく、納得できる内容でした。この様な内容が一般の人が誰でもアクセスできる様な工夫が必要かと思います。先生の研究室等のwebを見てみたく思います。日本におかれている事を考えるため地質学等のlecture & discussion D1一つのテーマかなとも思えます。(男性)
シミュレーション通りが正しいのではなく、現実にその状況で最善を選択できるようトレーニングとして、日頃から頭を柔軟に使う事。一次災害で生き残ることを、それ以降を生き延びることを考え選べるよう、情報の精査、入手方法・・・。人とのつながり、コミュニティを考え、見直そうと思いました。ありがとうございました。(40代 女性)
 


▲ページの先頭に戻る
株式会社 冨山房インターナショナル  〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-3 冨山房ビル7F
TEL : 03-3291-2577 , 2578 / FAX : 03-3219-4866 / E-mail : info@fuzambo-intl.com
このホームページに掲載しているデータ、記事、画像、等の無断複写・転載を禁じます。

Copyright © 2017 書籍 絵本- 冨山房インターナショナル